2018年01月22日

宮城県臨技創立75周年・法人化30周年記念式典

宮城県臨技創立75周年・法人化30周年記念式典(平成30120日:法華クラブ仙台)に参加いたしました。

来賓に宮城県知事、仙台市長はじめ宮島日臨技会長などをお迎えして盛大な式典・祝賀会となりました。宮城県臨技は、昭和19年に「宮城県細菌検査研究協議会」として設立され、昭和63年に法人化されています。山形県臨技より7年早い創立となっています。

 式典に先立ち、宮島日臨技会長から「日臨技会長が描く臨床検査の未来予想図」の記念講演がありました。昨年は医療法・臨床検査技師法の一部改正がありました。現在、さまざまな分野で臨床検査技師が求められてきています。

 さて、山形県臨技は2021年に創立70周年を迎えます。技師会そして個々人のますますの発展を望みたいものです。                                     山臨技会長 居鶴説明: 説明: C:\Users\PC80\Desktop\技師会\北日本支部\H29\宮城県臨技\P_20180120_174629.jpg説明: 説明: C:\Users\PC80\Desktop\技師会\北日本支部\H29\宮城県臨技\IMG_20180120_222812.jpg

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(一社)山形県臨床検査技師会

会長(代表理事)

居鶴一彦 Kazuhiko Izuru

山形市立病院済生館 臨床検査室

990-8533 山形市七日町1-3-26

Tel023-625-5555 ext5251

Fax023-634-7155

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posted by 山臨技レポート at 13:30| Comment(0) | 研修会レポート