2019年02月25日

北日本支部幹事会第2回に出席しました


北日本支部幹事会第2回(2/22:山形テルサ)が行われ、居鶴、奈良崎が出席いたしました。平成30年度北日本支部学術活動・研修会、日臨技支部長連絡会議、全国学術部長会議などが報告されました。北日本支部医学検査学会(第7回:青森県)の収支などが報告となり、参加人数は628名、一般演題数132題でありました。

2019年は山形県開催(山形テルサ、霞城セントラル)であり、テーマを『不滅の法灯〜臨床検査をさらに明るく〜』としております。山形県からは最低60(県学会の倍数)を見込んでおりますので、多くの演題発表をお願い申し上げます。施設の各セクション1題の意気込みでお願いいたします。

また、2020年には全国学会が仙台市仙台国際センター等(福島県担当)で開催されますが、オール北日本支部で取り組むことが確認されています。オリンピックイヤーでありますので、開催が4月となります。こちらも全国デビューの準備を進めてください。

山形臨技会長

posted by 山臨技レポート at 09:54| Comment(0) | 研修会レポート
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